Hope Lights Our Way / 希望の道を、つなごう。

オリンピック聖火は、平和や希望の象徴とされています。ギリシャの古代オリンピアの太陽光から採火されたオリンピック聖火は、オリンピック開催国においてオリンピックムーブメントの最も力強い象徴となり、聖火ランナーがリレーによりつないでいきます。東京2020オリンピック聖火リレーは、2020年3月26日に福島県を出発し、以降日本全国47都道府県を回る全国参加型リレーです。121日間にわたり喜びや情熱をつなげます。

山口県聖火ランナーへのご応募ありがとうございました

2019年12月以降、聖火ランナーに当選された方に対して、山口県実行委員会より速報連絡をいたします。
その後、東京2020組織委員会から正式な通知をさせていただきます。

このホームページでは今後も山口県の聖火リレーの情報を発信してまいります。

東京2020オリンピック聖火リレーについてはこちら
(東京2020公式ウェブサイト オリンピック聖火リレーページ(外部リンク))

聖火リレー実施日およびルート

2020年5月14日[木]

  • 岩国市
  • 柳井市
  • 光市
  • 下松市
  • 周南市
  • 防府市
  • 山口市

2020年5月15日[金]

  • 宇部市
  • 山陽小野田市
  • 下関市
  • 美祢市
  • 長門市
  • 萩市

※実施市とその順番は今後変更になる場合があります。

画像:ルートマップ

山口県の聖火リレーは、岩国市から出発し、県東部及び中部を訪れ、山口市で1日目のセレブレーションを実施します。2日目は宇部市から出発し、県西部及び北部を訪れ、萩市でセレブレーションを実施します。錦川にかかり日本三名橋に数えられる岩国市の錦帯橋や美祢市中央部に広がり雄大な景観を誇る日本最大級のカルスト台地・国定公園秋吉台など、県内各地の名所を聖火が訪れる予定です。

画像:山口県訪問予定地イメージ|岩国市 錦帯橋/美祢市 秋吉台